発売5日でたちまち重版!
あなたの書評、トラックバック受付中!

トラックバックURL:
http://www.nihonjin-ga-shiranai.com/mt/mt-tb.cgi/1

「日本人が知らない恐るべき真実」PRサイトでは、本書籍に関するあなたの書評をトラックバックにて受付中です!

投稿されたトラックバック一覧(6)

地球は愛の星に成長し始めました − 目を覚ます人が増えるほど変化は確実になります。一緒に気づきと情報を伝えましょう★☆ - 現代社会とお金の仕組み (2009年7月19日 14:49)

私たちは、私たちの生活の基盤的仕組みを 今までどれだけ理解していたのでしょうか? 多くの人がそうだと思いますが、何かがおかしい・・・と感じながらも 私も生... 続きを読む

結城聡のブログ/株式会社ブレイクオンスルー - 日本人が知らない恐るべき真実 (2009年7月 3日 01:10)

日本人が知らない恐るべき真実PRサイト 「地球の資源は有効だけれども、利子のついたお金は無限に増殖し続ける。」 企業家としてこの問題とどう向き合っていけ... 続きを読む

「日本人が知らない恐るべき真実」PRサイト 続きを読む

やっぱり、この本はすべての真実を語っています。 『日本人が知らない恐るべき真実』安倍芳裕 著 http://www.nihonjin-ga-shi... 続きを読む

日本人が知らない恐るべき真実 〜マネーがわかれば世界がわかる〜 安部 芳裕 / 晋遊舎 (2008-12-15) BK... 続きを読む

金融システムが息詰りを感じる中、 世の中がどのような仕組みで動いているのか? 勉... 続きを読む

投稿されたコメント一覧(16)

安部芳裕様
唐突に失礼致します。
私は神戸市に約2年前から住んでおります70歳の男性です。
95年から貴殿のブログ・「日本人が知らない 恐るべき真実」を拝読し、友人等にその後の貴殿の著書などを少し送ったりしておりますが、それ以上の行動はできておりません。
反ロスチャイルド、金に振り回されない社会への考え、政策等について、ツイータ等、今のインターネットを有効活用すればもっともっと多くの人に広く知ってもらえると考えるのですが、いかがでしょうか。
 既に上記は実行されていて私が知らないだけかも知れませんが。私は普通の年金生活者ですから、金のかかることはあまりできませんが、多少の時間だけはございますので、上記で私に何か役立つことがございましたら、よろしくお願い申し上げます。

金融による世界支配・・・。

知る事が幸福につながるかどうかはわかりませんが、知らないままではいつまでたっても、支配下から抜け出すことはできません。

一読の価値あり!

この世の中、何かオカシイ・・・
ここ数年、居心地の悪い感じがしていました。
この本を読む事で、居心地の悪さが解消し、いろいろな事柄が頭の中で繋がり始めました。
事実を知る事。
これが、自分の頭のなかをこれほどクリアにしてくれるとは思ってもみませんでした。
そして、事実を知れば知るほど何かしなくては、と言う気持ちにさせられます。そして、もっと知りたいと思います。
まずは、この本を多くの人に知ってもらう事からはじめます。

この手の本を読んで、はじめて感動して涙が出ました。「君のすることはほとんど無意味だが、それでもしなくてはならない。」というガンジーの言葉が引用されていましたが、断じて無意味ではありません。この本は世界を変えるでしょう。

「お知らせ」を更新いたしました。

今、二回目読んでる所です。
第一章のグラフや、Aさんの家庭経済状況の比喩が分かり易く、
日本の危ない状態が良く理解出来ました。

普段のニュースで、国の経済状態をなんとなく聞いていても、
他人事としか感じなかったのですが、様々な現象を横並びに上げて
関連付けがされているので、納得しながら読んでいく事が出来ます。

国際金融資本の暗躍の数々は、読んでいて胃が痛くなりますが
現実としてきちんと知っておくべき事柄が満載されてますね。
「日本人が知らない恐るべき真実」のサイトを
タイムリーで読んでみたかったです。いまさら遅いですが。。。

様々な価値観を持った、多くの人達に受け入れられる、
本当に普通の幸せを大事に思う提言の数々は人生に於いて必読です。
そして、著者の安部芳裕さんの視野の広さは、いままで政治経済に
関心の無かった読者層をも、開拓していく事と思います。

「お知らせページ」を更新いたしました。
ぜひともご覧ください!

初めまして、サンジェルマン伯爵と申します。このような素晴らしい、勇気が湧いて来るサイトがあるとはつい最近まで知りませんでした。

洗練・完成されていて、且つこれから私達がこれまで知らされないでいた真実を知った上で、どう行動したらいのかの指針もある程度得ることが出来ました。

先達として、世の中に意見・主張すると何かと大変だと想いますが、頑張って頂きたいと切に願います。

また、話題の書籍の「日本人が知らない恐るべき真実」について関心するのは、これまでの陰謀論という堅いイメージから逸断し、非常に判り易く書いてある点です。これなら、中学生や女性でも読み進め理解も出来ると思います。

私は、これまで、太田 龍先生を通して、★エズラ・パウンド、★ユースタス・マリンズ、★J・コールマン、★マイケル・Cパイパー、★ウイリアム・G・カー、★アーサー・ケストラー、★デービッド・アイク、★高橋 五郎、★鬼塚 英昭氏等々の書籍を読んできましたが、重複する点が一冊の中に多すぎるのと、時系列的なイメージが西欧の歴史に詳しくない東洋人には、今一つ噛み砕だせない点に不満を抱いていましたが、やっと誰にでも勧められる判りやすい、心のこもった、書き手のパワーを感じる本、いや武器に出合えました。感謝します。

この武器を手にとり、勇気が湧いて来ました。

 格差社会、競争社会、奴隷社会、環境破壊、モラルの崩壊など、
これら現状の問題点は、現在の中央銀行制度および利子が原因
であり、必然の結果であることがわかります。

 今以上に荒んだ世の中にしたくないのであれば、そう思う全員が
この現状と原因を知る(自ら学ぶ)必要があるでしょう。

 無からお金が生み出され、その利子を国民が税金として支払う構造
となっている事は、学校の教育やマスメディアは絶対に教えません。

 また、本書は問題点のみならず、解決策の提案までしてくれていますので、これをヒントに皆が「これからどうすべきか」を真剣に自分たちの頭で考える必要があると思います。

日本国民全員が読むべき推薦図書です。

 読むほどにページをめくる手が重たくなる部分もありますが、
日本の現状を知る上では大切かと。テレビや新聞を見て満足していては
支配者側の思う壺だということが思い知らされます。このようなことは
なかなか報道されませんから。

 本書『日本人が知らない恐るべき真実』と『金融のしくみは全部
ロスチャイルドが作った』、高橋清隆氏の『偽装報道を見抜け!』を
セットでお薦めします。

今起こっていること、新聞には掲載されない裏話、仕組みが手に取るようにわかります。
 株式相場をやる人はもちろんのこと、これからの透視力を身につけるすばらしい内容の本です。
 あわせてアメリカの年次改革要望書などにも目をとおしておくべきだと思います。

 迷える民に一読の作品です^^

この本は学生・社会人など、経済や金融問題に関して知りたいけれど、難しそう・・・、勉強してみたけれどさっぱりわからない・・・と思っている人にぴったりの教科書やと思います。

 ボリュームがあるので、読むのをためらってしまうかも知れないのですが、円高・円安がどういうことかなど初心者からでも読めるように丁寧に用語解説もあり、わかりやすく丁寧に書かれた教科書だからこそのボリュームです。

 この本を読破すれば、現在新聞に踊っている金融危機など、世界を巻き込む大きな問題の本質もバカバカしく感じられる程、明快に見えてくるようなります。

 この本を一人でも多くの人に読んでもらいたいと思います。

世の中に疑問をお持ちの方に是非読んでいただきたい。
なにが世界の根底なのか?真実を見ましょう。

前作の「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」と比較して、分かり易い内容になっていると思います。
「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」を未読でしたら、それを読む前に、この新作「日本人が知らない恐るべき真実」を読むことをお薦めしたいと思います。

『日本は既に財政破綻している?!』からはじまる内容は、
「ええっ?ウソでしょう」の連続でした。

日本人に限らず、世界中の一般大衆の人たちは、
実はとてもつなく大きなものの“支配下”にあって、
搾取され続けているのだ・・・と知らされました。

利子がつく経済システム
強制される経済成長が、戦争、環境問題、食糧危機、人権問題・・
あらゆるものの問題の根源なのだと思いました。

その経済システムの中にあって、
「国民のみなさんのため」という政治家の言葉も
成長し続けなければならない企業にも、
私が望む、平和やさまざまな問題の解決を期待はできないのだとも。

著者の安部さんが
「マネーシステムの暴走に、世界中が成す術もなく翻弄され続けています。
しかし、この危機は逆に「明るい未来」を創るチャンスにもなり得ます」と言うように、

私たち一人ひとりが真実を知ることによって
そして、今の経済システムから離れる努力をすることによって
実は、搾取され続けない道を選択できるのだと希望を持ちたいと思います。

一人でも多くの人に読んでもらいたい本。
そしてみんなで「明るい未来」を創るチャンスをいかしたい!

経済オンチの私からするとはじめて知る驚愕の事実ばかり!

イチイチもっともだとうなづく話が多い中、ソリューションとして著者が打ち出す「地域通貨」「貨幣価値の減価」というものの実現性の度合いは高くはないように思いました。

かみ合う議論をしていくために一人でも多くの人に読んで欲しい本ではありますが、なかなかボリューム感もありますのでゴア元副大統領の『不都合な真実』のように映画化すると良いかも知れませんね。

環境問題に対する意識は一昔前に比べると大幅に高まったので、

今回のこの100年に一度の金融危機をきっかけに、金融システムについても根っこのところからの議論が広まればよいなと思います。

コメントを投稿する

お名前、メールアドレスは必須となります(メールアドレスは公開されません)。
また、投稿されたコメントは承認後公開となります。不適切と判断された場合は、掲載されない場合がございますのでご了承ください。